「夏の屋根裏がサウナのよう・・・」
「冷暖房が効かない・・・」
そんなお悩み、ありませんか?
私たちが【施工用断熱遮熱シート】で
解決します!
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夏場は電気代がかさんで
困っています -
冬場は外からの冷気が壁から
伝わって寒い・・・ -
夏の作業現場が暑すぎて
熱中症になってしまいそうだ・・・
2025年6月、
熱中症対策が義務化!
どうしたら・・・?
そのお悩み、私たちが解決します!
私たちの断熱遮熱シートでこう変わります
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CASE1
工場屋根裏への施工


アルミ製の遮熱シートを屋根裏に貼っていきます。
左:施工前

右:施工後

サーモカメラで見ると違いが歴然!
施工前の屋根の温度は47~49℃に対し、遮熱シート施工後は
32~35℃!※気温:37℃、天気:晴れ

手前側:施工前 奥側:施工後
遮熱シート施工後、
室温が5〜8℃低下!
空調効率も向上!!
customer'sVOICE
休憩所が冷房なしでも涼しくなりました!
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CASE2
住宅の壁面断熱


圧倒的な強度と耐久性を誇る高強度遮熱シートを貼っていきます。
屋外や工場など過酷な環境の遮熱にも安心です。
赤外線ランプを用いた温度実験※では、
温度の上昇を約30℃も抑制!
※参考 JIS L1951
customer'sVOICE
断熱効果により冷暖房の効率がアップ!
電気代も節約!
「とりあえず資料」「一度話だけでも…」
という方も大歓迎!
Features & Strengths
製品の特長と川上産業の強み

- 赤外線を約97%カット
- 薄くて軽量!どこでも扱いやすい
- 空気層+アルミ構造で遮熱&断熱のW効果
- 同じ断熱性能のグラスウールより薄くて
加工が簡単 - 耐久性・防水性にも優れます


- 断熱・遮熱材のプロフェッショナルとして
豊富な採用実績 - 屋根裏・壁・床など施工箇所に応じた
最適提案 - 施工現場の安全性・作業効率も考慮した
製品設計 - 自社工場製造で安定供給
- WBGT測定が可能


Customer’s VOICE
お客様の声
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施工してから冷房がよく効くようになり、光熱費が下がりました!
物流倉庫(管理責任者)
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薄いのに高性能で、工期も短く済んだのが助かりました
住宅リフォーム業(担当者)
FAQ
よくあるご質問
- 「遮熱」と「断熱」の違いは何ですか?
- 遮熱は輻射熱(赤外線)を反射して、「熱の侵入をブロック」することです。
断熱は熱の伝わりを遅らせて「熱の移動を制御」することです。
- 火を近づけると燃えますか?
- 国土交通省の「不燃材料」の認定を取得したグレードがございます。
- 離島、沖縄、北海道でも納入可能ですか?
- 可能です。別途運賃の発生や輸送の納期がかかります。
- どの様に使用すれば遮熱効果が出ますか?
- 屋根からの輻射熱をブロックするため、通常は屋根の下に施工します。
熱源である屋根となるべく接触しない様に施工することで、より高い遮熱効果を発揮します。
- 施工後にメンテナンスは必要ですか?
- 不要です。表面に防食コーティングを施した高耐久のグレードもございます。
CONTACT
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「とりあえず資料が欲しい」「一度話だけでも聞いてみたい」
という方も大歓迎!\お気軽にご相談ください/


2階が地獄のように熱い・・・