「川上産業株式会社」は「プチプチ株式会社」へ

もっと親しみやすく、
もっと広く「まもる」存在へ

私たちはこれまで、気泡緩衝材「プチプチ」を通じて、
ものを包み、まもることに向き合ってきました。

プチプチは、社員にとっても、お客様にとっても、
長く親しまれてきた大切な存在です。

そして今、その役割は包装の分野にとどまらず、
暮らしや産業、環境への取り組みへと広がっています。

「まもるを、つくる。」
その想いをよりわかりやすく、より多くの方へ届けていくために、
私たちは社名を「プチプチ株式会社」へ変更しました。

これからも、人を、ものを、地球をまもるために、
プチプチの可能性を、さらに広げていきます。

「プチプチ株式会社」に込めた
決意と今後の展望

代表取締役 社長 安永 圭佑

「プチプチ」は、当社が長年にわたり大切に育ててきたブランドであり、私たちのものづくりの象徴です。
これまで当社は、プチプチ®を通じて、大切なものをまもる製品づくりに取り組んできました。一方で、これからの時代においては、製品をつくるだけでなく、使い終わった後の資源をどのように循環させていくかが、企業にとってますます重要になります。

今回、社名を「プチプチ株式会社」へ変更することは、単なる名称変更ではありません。「プチプチ」という多くの方に親しまれてきた言葉を社名に掲げ、私たちがこれから何をまもり、どのような社会を目指すのかを、より明確に伝えていきたいと考えています。

私たちは、使用済みプチプチ®の回収・再生を通じて、循環の仕組みづくりをさらに加速していきます。これからのプチプチ株式会社に、ぜひご期待ください。

代表取締役 社長 安永 圭佑

私たちの取り組み

プチプチで地球をまもる

ものを大切にまもること。
限りある資源を循環させ、地球環境をまもること。
プチプチ株式会社は、ものづくりとリサイクルの両面から、
環境への負荷を減らし、資源を未来へつないでいくための取り組みを続けています。
これからも、プチプチだからこそできることを考え、
未来につながる新しい「まもる」をつくっていきます。

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